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保護者体験談|英語を話したい気持ちが芽生えた体験

留学場所:フィリピン・セブ
学年:小学5年生
留学期間:2週間(12月)

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留学参加を決めた理由

親として、私自身が小学5年生のときに初めて海外旅行を経験し、カルチャーショックと共に英語への興味を持った体験が、その後の留学や外資系企業への就職など、人生に大きな影響を与えました。

娘にも同じような経験をしてほしいと思い、留学を検討しました。できるだけ親に頼らず、自立して過ごせる環境を求め、単身留学を提供している会社をインターネットで検索。

AIを活用して各社の特徴や実績を分析した結果、自由度が高くサポート体制も充実している U-GAKU を選びました。

不安に思っていたこと

海外フライトに1人で乗せることや、WEG の取得など、親として初めての経験ばかりで大きな不安がありました。

しかし U-GAKU 側に質問すると、すぐに電話で直接対応してくれ、細かい点まで教えてもらえたことで安心して送り出すことができました。

留学後のお子様の変化(生活・英語面)

留学後、娘は英語の YouTube を観るようになったり、Duolingo を使ったりと、明らかに英語への興味が増しています。

「こういうときは英語で何ていうの?」と会話中に聞くなど、英語で話したい気持ちが強くなっています。

再会した際、娘から「ママ、U-GAKU に参加させてくれて本当にありがとう」と最初に言われ、行かせて良かったと実感しました。

日本を見る目が変わり、海外に興味を持ち始め、英語を話せるようになりたいという気持ちが芽生えたことが大きな変化です。

これから留学へ送り出す保護者様へ

U-GAKU をきっかけに、今後は海外に興味を持ち、さまざまな国に挑戦してほしいと考えています。留学を通して広い視野を持ち、自信を持って自分のやりたいことに挑戦できる力を育んでほしいと思います。

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