【2026-2027年】冬休み・年末年始のイングリッシュキャンプおすすめ7選|小学生・中学生の英語キャンプ比較

この記事を書いた人
野口 和輝
U-GAKU(ユーガク)代表

2013年より留学領域に携わり、セブ島の語学学校支援を起点に活動。自身の留学経験(フィリピン/オーストラリア)と海外10カ国15都市の訪問経験、留学相談650件以上の知見をもとに、留学を検討する方へ「人生を変える留学」を提案しています。 2013年以降、拠点(セブ島/ニセコ/沖縄/徳島/塩尻 ほか)への現地訪問は少なくとも40回以上。現場で学習環境・生活導線・サポート体制を確認し、公式情報・施設/学校の公表情報とも照合しながら、記事内容の正確性と最新性の担保に取り組んでいます。NPO留学協会 正会員。


 

留学したい人

冬休みに開催予定のイングリッシュキャンプのおすすめは?

イングリッシュキャンプのメリットや失敗しない選び方を知りたい!

→冬休みお子さまに合う日程・年齢・開催地をLINEで確認

こんな悩みに答えます。

結論から言うと、短期間かつ国内で行われるイングリッシュキャンプは小学生のお子さんにとって安心安全、そして英語を好きになるきっかけが詰まっている非常に魅力的なプログラムですが、選び方を間違えると逆に英語嫌いになってしまう可能性が大いにあります。

冬休み開催予定のおすすめイングリッシュキャンプについては下記で詳しく紹介いたします!

この記事では、イングリッシュキャンプの概要とそれによりもたらされるメリット、失敗しないための選び方、そして2026〜2027年の冬休みに開催されるおすすめの7つのイングリッシュキャンプについて丁寧に解説していきます。

少しでも興味がございましたら、ぜひ最後まで読んでみてください!

この記事の内容
  • イングリッシュキャンプの概要
  • イングリッシュキャンプのメリット
  • 冬休み開催のイングリッシュキャンプのおすすめ

イングリッシュキャンプとは

イングリッシュキャンプとは、1〜5日間などの短期間で、英語を使って様々なアクティビティーを経験する体験型合宿のことです。

英会話スクールが運営するキャンプや、沖縄などの国内の観光地、また外国人とのシェアハウスで行われる場合など様々なタイプがあります。

プログラムの内容は、英語のレッスンを教室で受ける座学とは違い、英語を使っての料理体験やハイキングなど多彩なアクティビティが中心となっており、朝から夜まで英語漬けの環境で生活することができます。

イングリッシュキャンプでは、教科書の型にハマった例文などとは違い、より日常に即した英語を学ぶことが可能です。学んだ英単語やフレーズは、アクティビティやロールプレイの中で実践することができるので、学びっぱなしにならず定着しやすいという特徴があり、英語力向上には非常におすすめの機会であると言えます。

→英語レベルに合うプログラムを確認する

イングリッシュキャンプのメリット

関連情報として、ワーホリ 短期もあわせて確認してください。

メリット①:短期間で親御さんも安心

イングリッシュキャンプは基本的に短期間開催のものが多いので、小学生の親御さんにとっても安心です。特にお子さんがまだ小学校低学年の場合、1人で行かせて大丈夫かと心配になると思います。

しかし、イングリッシュキャンプは、ほとんどの場合で1〜5日の短期間+日本国内で行われますので安心です。小学生のお子さんもホームシックにならずに、同学年の子と一緒に楽しく英語に触れることができます。

メリット②:英語漬けの環境で効率よく英語力アップ

イングリッシュキャンプの最大の魅力は、日本にいながら英語漬けの環境を経験することができること。
キャンプは短期間ですが、その代わり朝から晩まで英語だけで様々なアクティビティーを行います。そのため、日本にいながら、英語を日本語に翻訳しないで英語のまま理解する「英語脳」を育てることができます。

このように、英語漬けの環境で、短期間で効率よく英語力アップが期待できるのがイングリッシュキャンプのメリットの一つです。

メリット③:楽しく英語を学べる

また、「英語=楽しい」という感覚を養うことができるのも、イングリッシュキャンプの大きな魅力の一つ。

一般的に、中学校から英語の授業が急に始まり、英語の勉強やテストのせいで英語に苦手意識を持ってしまったという方も多いと思います。しかし、イングリッシュキャンプでは、英語の勉強というより、英語を使ったアクティビティを楽しむことがメインです!
その中で、「英語=楽しい」という印象が自然と生まれ、もっと英語を学びたいというモチベーションを育てることができます。

メリット④:より日常に即した英語を学べる

イングリッシュキャンプでは、様々なアクティビティーを体験していく中で、日常生活で使う英語表現を自然と学ぶことができます。
例えば、教科書や授業ではあまり習わないですが、料理でよく使う、皮をむく=「Peel」などのより日常的な表現を学ぶ機会が豊富です。

また、学校で行う座学よりも学んだ英語が定着しやすいこともメリットの一つです。実際に自分の経験として体験しながら英語表現を学ぶことができるので、より記憶に残りやすいのです。

メリット⑤:子どもの自立心が育つ

さらに、両親から離れて1人でキャンプに参加することで、英語力だけでなく、お子さんの自立心を育てることもできます。

友達や知り合いもいない中、両親と離れて、1人で生活しなくてはいけない環境に置かれることで、小学生のうちに自分で決断したり考えて行動する自立する能力を養うことができます。

また、様々なアクティビティで他の子たちと協力することを通して、協調性、社会性の向上も大きく期待できます!

イングリッシュキャンプの選び方

各地でイングリッシュキャンプが開催されるようになってきましたが、その内容は運営会社によって様々です。プログラムの特徴や安全性を見極め、ご自分(またはお子さん)に合ったプログラムを選びましょう!せっかく参加したのに、「英語嫌いになって帰ってきた」では逆効果ですよね。

お金も時間もかかるイングリッシュキャンプ選びを失敗しないために、まずは以下の事項を確認してみてください。

確認事項

  • 行き先・開催地
  • 対象年齢
  • 期間・日程
  • プログラム内容
  • 講師・引率者
  • 主催者

既に参加したことのある方の感想や口コミもあれば、ぜひチェックしてみてください。ただし、参加時の年齢や英語の学習歴、個人の興味の対象、そのときの参加メンバーの顔ぶれなど、様々な要素が関わるものですので、あくまで参考程度にしておきましょう。

一番大事なのは、お子さんの要望や特性に合わせて、どの雰囲気のキャンプが合うかを見極めていくことです!

冬休み・年末年始に参加できるイングリッシュキャンプ7選【2026-2027年】

2026年12月〜2027年1月の冬休みに、小学生・中学生が参加できるイングリッシュキャンプを7つご紹介します。日程・費用は各公式サイトの掲載内容(2026年9月19日時点)にもとづいています。まずは一覧で比較してみましょう。

キャンプ名開催地日程・日数対象費用
U-GAKU English Camp in 那須高原栃木県・那須高原12/26(土)〜12/30(水)・4泊5日小学生・中学生159,800円
U-GAKU English Camp in 沖縄沖縄県12/26(土)〜12/30(水)・4泊5日小学生・中学生159,800円
U-GAKU English Camp in セブ島フィリピン・セブ島12/26(土)〜12/30(水)・4泊5日小学生・中学生139,800円(税込・航空券別)
English Adventure ウィンターキャンプ新潟県・津南①12/26〜12/30・4泊5日
②1/3〜1/6・3泊4日
小1〜中3①137,250円(小)/143,250円(中)
②120,800円(小)/126,800円(中)
ブリティッシュヒルズ 冬季イングリッシュキャンプ福島県12/30〜1/1・2泊3日
(中高生は12/30〜1/4・5泊6日も)
小1〜6(保護者同伴)/中1〜高3ファミリー82,000円/中高生74,000円(2泊3日)・169,000円(5泊6日)
ISA 宿泊型イングリッシュキャンプ千葉・八王子・横浜・愛知・滋賀・神戸・岡山・福岡ほか12/25〜1/11の間で複数日程・2泊3日小4〜中351,000円〜
Momenta Kids ウィンターキャンプ長崎県・佐世保/大阪府・貝塚12/26〜12/28・2泊3日小学生佐世保68,000円/大阪78,000円

※U-GAKUの費用は税込・別途契約料30,000円。他社の費用は各公式サイトの掲載額で、税区分・別途費用(交通費・オプション等)は公式サイトでご確認ください。

U-GAKU English Camp in 那須高原(栃木)

U-GAKU English Camp in 那須高原の様子

場所:栃木県・那須高原

期間:2026年12月26日(土)〜12月30日(水) 4泊5日

対象:小学生・中学生/定員15名

費用:159,800円※別途契約料30,000円

U-GAKU English Camp in 那須高原は、2026年の年末に那須高原で開催する4泊5日の英語キャンプです。外国人講師と一緒に過ごすオールイングリッシュの共同生活を軸に、アクティビティ型学習と英語グループワークで「英語を初めて実践する」体験をつくります。

定員15名の少人数制で、初めての宿泊キャンプでも一人ひとりに目が届きやすいのが特長です。夏休みにEnglish Campへ参加できなかったお子さまや、いきなり海外留学は不安というご家庭の「最初の一歩」としても選ばれています。

<こんな人におすすめ!>

  • 初めての宿泊キャンプに挑戦したい小学生・中学生
  • 首都圏からアクセスしやすい国内で、年内に完結する日程を探しているご家庭
  • 共同生活やチーム活動を通して自信と挑戦する力を育てたいご家庭

U-GAKU English Camp in 沖縄

場所:沖縄県

期間:2026年12月26日(土)〜12月30日(水) 4泊5日

対象:小学生・中学生/定員17名

費用:159,800円※別途契約料30,000円

U-GAKU English Camp in 沖縄は、外国人講師とホームステイ型の共同生活を送りながら英語を学ぶ4泊5日のキャンプです。沖縄ならではの自然体験に加えて、英語で「自分の出店したいお店」を考えてつくるプロジェクト型のプログラムが特長で、英語を使って考え、伝える練習を楽しみながら重ねられます。

定員17名の少人数制のため、英語に自信がないお子さまでも講師やスタッフの目が届く環境です。年末の沖縄は日中も過ごしやすく、屋外アクティビティと英語レッスンをバランスよく組み合わせられます。

<こんな人におすすめ!>

  • 英語を「勉強」ではなく、使って何かをつくる体験をさせたいご家庭
  • 少人数で手厚いサポートを重視するご家庭
  • 海外に行く前に、国内で英語漬けの生活を試してみたいお子さま

U-GAKU English Camp in セブ島(フィリピン)

場所:フィリピン・セブ島

期間:2026年12月26日(土)〜12月30日(水) 4泊5日

対象:小学生・中学生/定員20名

費用:139,800円※別途契約料30,000円・往復航空券

U-GAKU English Camp in セブ島は、日本から約5時間で行けるセブ島で、ホームステイ型の共同生活とマンツーマンレッスンを組み合わせた海外英語キャンプです。アイランドホッピングなどの自然体験や異文化体験も含まれ、「海外で英語を使えた」という自信につながります。

24時間体制で日本人スタッフがサポートし、宿泊施設や活動場所は安全なエリアに限定しています。費用に送迎費・1日3食・授業料・アクティビティ費が含まれているため、国内キャンプに近い総額で「初めての海外」を経験できます。

<こんな人におすすめ!>

  • せっかく参加するなら海外で成長したいお子さま
  • マンツーマンでしっかり英語を話す時間を確保したいご家庭
  • 将来の海外留学の前に、短期で異文化体験をさせたいご家庭

English Adventure(イングリッシュアドベンチャー)

場所:マウンテンパーク津南(新潟県津南町)

期間:①2026年12月26日(土)〜12月30日(水) 4泊5日/②2027年1月3日(日)〜1月6日(水) 3泊4日

対象:小学1年生〜中学3年生

費用(税込):①小学生137,250円・中学生143,250円/②小学生120,800円・中学生126,800円

雪山でのアウトドアと英語を組み合わせた宿泊型キャンプ。英語レベルに合わせたプログラムが用意されており、英語が初めてのお子さまから帰国子女・ネイティブレベルまで参加できます。2026年冬の申込受付は9月28日から始まっていると公式サイトで案内されています(空き状況は公式サイトでご確認ください)(公式サイト)。

<こんな人におすすめ!>

  • スキーや雪遊びなど、冬ならではのアウトドアを英語で楽しみたい子
  • 年明けの短い日程(3泊4日)で参加したいご家庭

ブリティッシュヒルズ 冬季イングリッシュキャンプ

場所:福島県(ブリティッシュヒルズ)

期間:2026年12月30日(水)〜2027年1月1日(金) 2泊3日/中高生は12月30日〜1月4日の5泊6日コースも

対象:ファミリーコース=小学1〜6年生と保護者/中高生コース=中学1年〜高校3年(初級・中級・上級)

費用:ファミリー82,000円(1名)/中高生74,000円(2泊3日)・169,000円(5泊6日) ※定員は各コース20名程度、受付開始は2026年11月3日10時

「パスポートのいらない英国」として知られる福島の施設で、年越しをまたいで英国文化と英語に浸るキャンプです。小学生は保護者同伴のファミリーコース、中高生はレベル別コースという構成なので、小学生が一人で参加するキャンプを探している場合は対象外になる点に注意してください(公式のお知らせ)。

<こんな人におすすめ!>

  • 親子で一緒に英語と異文化を体験したいご家庭
  • レベル別にしっかり英語を学びたい中高生

ISA 宿泊型イングリッシュキャンプ

場所:千葉・八王子・横浜・愛知・滋賀・神戸・岡山・福岡ほか全国

期間:2026年12月25日〜2027年1月11日の間で複数日程・2泊3日

対象:小学4年生〜中学3年生(中学生向けは中1〜)

費用:51,000円〜 ※通学型(3日間・29,800円)もあり

全国の会場で日程を選べるのが最大の強みで、2泊3日の短期から英語漬けを試せます。通学型(3日間)は費用を抑えたいご家庭の入口としても選ばれています。日程・会場ごとの詳細は公式の冬休み特集ページ(小学生/中学生)でご確認ください。

<こんな人におすすめ!>

  • 自宅から近い会場・都合の良い日程で参加したいご家庭
  • まずは2泊3日の短期で宿泊キャンプを試したい子

Momenta Kids ウィンターキャンプ

場所:長崎県立佐世保青少年の天地(佐世保)/大阪府貝塚市(新大阪駅からバス移動)

期間:2026年12月26日(土)〜12月28日(月) 2泊3日

対象:小学生(英語経験不問のChallengerコース/英語のみで生活できる子向けのBilingualコース)

費用:佐世保68,000円/大阪78,000円

「英語を勉強する」のではなく「英語で3日間を過ごす」ことをコンセプトにした小学生向けキャンプ。英語に自信がなくても参加できるコースと、英語のみで生活できる子向けのコースに分かれており、レベルに応じて選べます(公式サイト)。

<こんな人におすすめ!>

  • 九州・関西エリアで、費用を抑えて短期のキャンプを探しているご家庭
  • 英語がまだ話せなくても、まず「使ってみる」経験をさせたい小学生

冬休みのイングリッシュキャンプ選びで確認したい4つのポイント

夏休みと比べて冬休みのキャンプは日程が短く、年末年始をまたぐかどうかで参加しやすさが大きく変わります。次の4点を先に確認しておくと、比較がスムーズです。

  1. 年内に終わるか、年越しをまたぐか。U-GAKUの3拠点とMomenta Kidsは12月30日まで、English Adventureの①も12月30日までで年内に帰宅できます。ブリティッシュヒルズやEnglish Adventureの②は年越し・年明けの日程です。帰省や家族の予定と合わせて選びましょう。
  2. 日数と対象学年。2泊3日〜5泊6日まで幅があります。宿泊キャンプが初めてなら短め、英語をしっかり伸ばしたいなら4泊以上が目安です。小学生が一人で参加できるか(保護者同伴が必須か)も要チェックです。
  3. 費用に何が含まれるか。宿泊・食事・授業料・アクティビティ費が含まれるのが一般的ですが、現地までの交通費や契約料、オプション費用は別途になることが多いです。表面の金額だけでなく総額で比較してください。
  4. 定員と申込開始時期。少人数制のキャンプは定員10〜20名程度で、受付開始日が決まっているものもあります(English Adventureは9月28日、ブリティッシュヒルズは11月3日から受付開始予定)。気になるキャンプは早めに日程を確認しておきましょう。

冬休みのイングリッシュキャンプに関するよくある質問

Q. 英語がほとんど話せない小学生でも参加できますか?

A. 多くのキャンプが英語初心者を受け入れています。U-GAKU English Campでは少人数制でレベルに合ったクラスに配属されるため、英語初心者でも安心して参加できます。心配な場合は、事前の無料相談で現在の英語力や性格を伝えておくと、当日のサポートがスムーズです。

Q. 一人で参加する子は多いですか?

A. U-GAKU English Campでは多くの参加者が一人での参加です。初日は緊張していても、アクティビティやチーム活動を通して自然と打ち解けていきます。スタッフがグループ構成にも配慮しています。

Q. 冬休みのキャンプはいつまでに申し込めばよいですか?

A. キャンプごとに受付開始日と定員が異なります。U-GAKUの冬休みキャンプ(那須・沖縄・セブ島)は現在受付中で、各拠点の定員は15〜20名です。参加を検討している場合は、日程が合うかどうかを早めに確認しておくのがおすすめです。

Q. 集合・解散はどうなりますか?

A. キャンプによって現地集合・主要駅集合・引率付きなど形式が異なります。U-GAKU English Camp in 那須高原では集合・解散場所をお申し込み後にご案内し、必要に応じて最寄駅からの送迎を調整します。遠方から参加する場合は、交通費と移動時間も含めて比較しましょう。

【まとめ】2026-2027年の冬休みは、日程・日数・対象で自分に合うキャンプを選ぼう

冬休みのイングリッシュキャンプは、夏に比べて日程が短いぶん、初めての宿泊キャンプや「英語を使ってみる」最初の体験にぴったりです。この記事で紹介した7つのキャンプは、年内に完結する4泊5日のU-GAKU(那須・沖縄・セブ島)から、年越しをまたぐブリティッシュヒルズ、2泊3日の短期で試せるISA・Momenta Kidsまで、日程や費用の幅が広いのが特徴です。

お子さまの学年・英語経験・冬休みの予定に合わせて、まずは候補を2〜3つに絞ってみてください。U-GAKU English Campについては、English Camp紹介ページで全拠点の年間スケジュールを確認できるほか、無料のオンライン個別相談でお子さまに合う拠点・日程をご提案しています。

→無料オンライン個別相談でお子さまに合う冬休みキャンプを相談する

→LINEで冬休みキャンプの空き状況・日程を確認する

春休みのキャンプも検討している方は「春休みのイングリッシュキャンプおすすめ7選」、学年別に探したい方は「小学生におすすめのイングリッシュキャンプ」「中学生向けイングリッシュキャンプおすすめ9選」もあわせてご覧ください。

→冬休みキャンプと留学、どちらが合うかLINEで相談する

この記事を書いた人
野口 和輝
U-GAKU(ユーガク)代表

2013年より留学領域に携わり、セブ島の語学学校支援を起点に活動。自身の留学経験(フィリピン/オーストラリア)と海外10カ国15都市の訪問経験、留学相談650件以上の知見をもとに、留学を検討する方へ「人生を変える留学」を提案しています。 2013年以降、拠点(セブ島/ニセコ/沖縄/徳島/塩尻 ほか)への現地訪問は少なくとも40回以上。現場で学習環境・生活導線・サポート体制を確認し、公式情報・施設/学校の公表情報とも照合しながら、記事内容の正確性と最新性の担保に取り組んでいます。NPO留学協会 正会員。